【相場格言集】

ポロン
ポロン

相場の格言に、「損切りは早く、利は伸ばせ」というものがあります。



意味は、見込みのない投資は早めに決済して損失を確定させることですね。

その一方で、上昇中の株はさらに伸びて大きな利益を生む可能性があるので、

利益を確定させたい気持ちをグッとこらえて上昇するのを見守るべきという教えです。

特に初心者の時には経験値が少ないので「損切り」が苦手かもしれませんよね。

ポロン
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  気持ちでは、 んー「そんなことはわかっているんだよなぁ」と思います。

ポロン
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でも、「あわよくば」という期待があってなかなか切れないものなのですよね。



多くの投資家が、そう言うに違いないのですが、

ほとんどの人はどちらか片方あるいは両方とも苦手であることが多いと言われます。

そのために、たった1回のトレードでも損切りができなかったこと

口座資金の大半を失ったり損切りは躊躇なくできるけれども、利益を伸ばすことができないために、

損切り貧乏になってしったりするケースが多くあると思います。

ポロン
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それにしても、なぜ多くの投資家がこうした問題を抱えてしまうのでしょう?

損切りができない心理的要因について考えてみるニャ

姫


相場に存在する感情は、ふたつしかないと言われております。


ポロン
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それは、「希望」と「恐怖」です。

 


損切りができない背景には、本来なら希望を抱いてはいけない場面

それは、買った株が値下がりしているときに

「損切りしなければ、そのうちチャートが戻ってくるかもしれない」と、

希望を抱いてしまうことがあるからです。

しかし、そこには大きな危険をはらんでいることが多いのです。



そもそも、なぜ損切りが必要なのでしょうか。


それを示すたとえ話があります。

ポロン
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いま、あなたの目の前に、2つのボタンがあるとします。

ポロン
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あなたは、どちらか1つを選んで押す必要がある場面を想像してみて下さい。


(1)1万円を支払い、100%の確率で10万円を受け取る。

(2)1万円を支払い、98%の確率で1億円を受け取るが、2%の確率で全財産を失う。

ポロン
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おそらく多くの人が、(2)を選択するのではないでしょうか。


ただし、それはボタンを押すのが1回きりの場合です。

もしも、100回連続で同じボタンを押し続けなければならないのなら

間違いなく(1)を選ぶべきではないでしょうか。

それは、(2)の場合は試行回数を重ねるにつれて、破産の確率は高まってしまうからです。


また、資産を守るために損切りが必要であることをよく言い表している格言としては、

米国の投資顧問業者として実績を上げてきた、ラリー・ハイトの言葉があります。

「私には人生でもトレードでも、勝つために必要なふたつの基本原則がある」

(1) 賭けなければ、勝てない。

(2)掛け金をすべて失えば、賭けは続けられない。

                           ラリー・ハイト

ポロン
ポロン

では、損切りができない人とは対照的に、利益を伸ばすことができない人の心理的背景にはどのようなものがあるのでしょうか。



この手の投資家によくある過ちは、含み損が出ていた株が、買った価格まで戻る

すぐに決済してしまうというものです。

または、小さな利益が出ていたチャートが購入価格まで戻ってくると、

すぐに決済して損を出したくないというのもありますね。

いくら損切りを徹底していても、利益を伸ばすことができなければ、

結局のところ勝つことはできないということになります。


ポロン
ポロン

これには、全米トレード選手権に出場し、数々の輝かしい成績を残した
トレーダーであるマーティ・シュワルツ氏の言葉があります。

下記をご覧下さいニャ

姫

 

「なぜ多くのトレーダーは損をするのでしょう」との問いかけに対して、

シュワルツ氏はこう話します。


それは、「ミスを認めるよりも、損をするほうを選ぶからだ。

損したポジションを持っているトレーダーの極め付けの正当化はなんだと思う?」

「トントンになったら手仕舞うよ」と。

「トントンで手仕舞うことがどれほど重要なのか。

それはおそらく自尊心を満足させられるからだろう。

私が勝てるトレーダーになれたのは、『自尊心よりも、金儲けのほうがもっと大事だ』と

言えるようになったからだ」

ある通貨が下がり始めると、下げ始める前に高い値段で買っていて、

損切りしないでいつまでも塩漬けにしている投資家が出てくる。

時間が経って、損失が膨らむほど、損益ゼロになるまで株価が回復するだけで大喜びする。

「損をすることなく買った通貨を売ることができた」と考えて、自尊心を満足させられるからだ。

だから、価格が回復して「トントンになったら」売りたいのだろう。

これは損切りができない人へのアドバイスだったが、

同時に利益を伸ばすことができない人へのアドバイスにもなっている。

いつもトントンになったら売ってしまうようでは、いつまでも利益を手にすることはできないからだ。

「私はボクシングで言うところのジャブを多用するタイプのトレーダーである。

ノックアウトパンチは打てないが、その半面、ノックアウトされないようにしている」

                            マーティ・シュワルツ


ポロン
ポロン

負けないことは大切だけれども、それよりも利益を残すことを大切に考えようという内容ですね。

もちろん利益が出ないと勝てないものニャ~

姫
ポロン
ポロン

そうだね、でも負けないことも十分に大切だと思います。

ポロン
ポロン

では、そんな相場の格言集を集めてみましたのでご覧下さいね。



【相場は明日もある】


価格は刻一刻と変動しているため、チャンスと思えるような展開になると

今すぐ買いたいという心理が働きます。

しかし、もしそれがチャンスだったとしても最後のチャンスではありません。

慌てて行動を起こすと失敗する可能性が高くなってしまうので、

慌てず騒がず自分の戦略通りに行動しましょうということです。

ポロン
ポロン

今日何も買えなかったとしても、明日買えば良いのです。

ポロン
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そのように考えるしか無いのですが、なかなか諦めきれないものですよね。


【他人を頼るべからず、自力を頼むべし】


ポロン
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投資は、すべての投資判断を自分で行うものですよね。



意味は、他人任せにして勝てるほど甘いものではないので、他人を頼ることはやめましょう。

株関連のニュースサイトなどにはたくさんの「他人の意見」がありますが、

それが正しいかどうかは誰にも分かりませんということです。

ポロン
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そもそも儲け話を人にわざわざ教えてくれる人はいないので、投資判断は自分でやるのが最も安全で確実ということです。



【人の商い、うらやむべからず】


ポロン
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隣の芝は青いという言葉がありますが、それと似た意味の株格言ですね。



株式投資の目的はお金儲けであるがゆえに、大儲けした人の話が噂となって広がりやすいですが、

それは他人のことであり誰でも今すぐできるようなことではありません。

さも簡単にできるように煽る宣伝文句もありますが、

そういう金銭欲に引っ張られすぎてしまうと投資判断にも影響を与えるので、

過度に他人の成功話を意識しすぎないほうが良いという意味です。



【噂で買って事実で売る】


英語では「Buy the rumor、Sell the fact」という言葉で用いられている格言です。

IPO株のように話題が先行して買いが集まるものの、すぐに実力通りの株価になっていくような

展開を示しています。

噂が先行すればするほど実力との乖離が大きくなるので、

事実で売られるインパクトが大きくなります。


ポロン
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つまり、噂で大きく買われた株は売られる可能性が高いので、信用売りのエントリーチャンスでもありますという内容です。



【売るべし 買うべし 休むべし】


ポロン
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株は買ったり売ったりすることで利益を狙う投資ですよね。



そのため常に何か注文を出し、売買をしていないと儲からないという考えから

売買ありきで注文を出してしまう投資家もいます。

しかし、投資は売ったり買ったりするだけでなく休むことも重要です。

自分の得意パターンに持ち込めないのに強引に注文を出すと負けるのが関の山なので、

そんな時は積極的に休みましょう。

同様の意味を持つ格言に、「休むも相場」があるニャ

姫



【人の行く裏に道あり 花の山】



ポロン
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大化け銘柄は、誰も注目していない低位株から生まれることが大半です。




つまり出来高が少なく低位に甘んじているような銘柄にこそお宝が埋もれているとい意味の格言です。


ポロン
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人と同じことをしていても儲からない、
儲けを狙うのであれば人の行く道の裏に注目せよという教えですね。



【行き過ぎもまた相場】


ポロン
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実力以上に買われることや売られることがあるのが、株式市場です。



噂が噂を呼んで人間心理がそうさせるわけですが、そもそもそういうことがあるのが

普通だということを肝に銘じておくべきという格言です。

同じ意味の格言に、「山高ければ谷深し」があるニャ

姫



また、人気先行で買われすぎた銘柄が売られる時には予想以上に売られるという意味です。

ポロン
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実際の相場展開でよく見られることなので、常に意識しておきたい格言ですね。



【買いにくい相場は高い】


株価が高いと買いにくいという心理が働くものですが、

株価が高いということは何らかの理由で買いが集まっているわけで、

さらに株価上昇がある可能性をはらんでいます。

そのことを知っておけば高い株価でも買えるようになりますが、

株価が安いという理由だけで買おうとする投資家は、こうした相場を自分のものにできません。

ポロン
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実はこういう相場で買えてこそ、これまで取れなかった利益を取れるようになる
のですという格言です。



【もうはまだなり まだはもうなり】


ポロン
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相場の変動には節目があって、天井や底があるのはご存知の通りですよね。



しかしそれは後になってから断言できることで、リアルタイムの値動きでは

「もう底」と思っていても実はまだ深い底があるかも知れません。

逆に「まだ深い底がある」と思っていたら、もう反転してしまったということもあるでしょう。

まさに、「もう」は「まだ」であり「まだ」は「もう」なのです

ポロン
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決めつけてしまうことなく柔軟に相場と向き合いましょうという意味の格言になります。



【二度に買うべし 二度に売るべし】


最初の投資判断だけで性急に行動するのではなく、一度立てた戦略をもう一度考えてみて

正しいかどうかを検証してから注文を出しても遅くないという格言です。

ポロン
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つまり、株式投資では慎重に慎重を重ねなさい、ということですね。



この慎重さをもって臨めば、最初の投資判断が間違っていた時に発生する損失を

回避することができるようになりますよね。



【天井三日 底百日】


ポロン
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株価の典型的な動きを示した格言ですね。



ゆっくりと上昇を続けてきた株価が天井付近に到達したものの、

そこにいられるのはわずかな時間であり、その後はまた下落して長らく低迷するという

動きを示しています。

この格言から分かることは、勝負できるタイミングはそうそう何度もあるわけではなく

また株価が急上昇したと思ってもそれがいつまでも続くわけではないという教えです。

ポロン
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短期売買派の株式投資家の間ではとても有名な格言なので、参考にしている人も多いと思います。



【株を買うより時を買え】


ポロン
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この格言の「株」とは銘柄のことで、「時」とは売買のタイミングのことですね。



つまり、この格言が言わんとしているのは銘柄選びよりもタイミングの見極め

重要であるということです。

確かに実際に株価変動を見ていると株式市場全体が上げたり下げたりしていることが多いので、

この動きを見ていると個別の銘柄を選ぶよりもタイミングを間違わなければ

どの銘柄でも同じように利益を狙えることになります。



【押目待ちの押目なし】


上昇を続けている株価の上昇が一服して一旦下げ、再び上昇していく時に生まれる

一時的な下げのことを押目(おしめ)といいます。

どうせ買うなら順張りでエントリーするよりも、押目が入った時に逆張りで

買ったほうが利幅が大きくなるので押目待ちの投資家は多いのですが、

そんな時に限って押目がないまま上昇してしまうという「あるある」を示す格言です。

ポロン
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押目を待っているうちに高値圏になってしまったら買うチャンスがないので、
チャンスがあると見たら思い切って勝負に出るべきという意味も含まれています。

ポロン
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飛び乗りをするようで怖い気もしますけどね。



【三割高下に向かえ】


ポロン
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三割高下とかいて「さんわりこうげ」と読みます。



直近の安値から上昇している時には

3割程度の上昇で節目が訪れ逆に直近高値から下げている時は3割程度の下げ

節目が訪れるという意味です。

これはテクニカルチャートの「フィボナッチリトレースメント」と似たような示唆をしており、

直近の高値や安値からの3割変動では逆に動き始める可能性があることを示す、

かなり実践的な格言ですね。

ポロン
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エリオット波動の考え方にも似ているような気がします。



【遠くのものは避けよ】


この格言がいう「遠くのもの」とは、自分があまり得意としていない分野や、

よく分からない銘柄のことです。

よく分からないものには手を出すなという意味ニャ

姫



株式ニュースサイトなどでは人気銘柄や注目銘柄と銘打って買いを煽るような

情報があふれていますが、そういった情報に流されてしまうと自分の土俵で

勝負ができなくなってしまいます。

ポロン
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株を買って良いのは、あくまでも自分が得意とするテリトリーだけですという格言です。



【意地商いは破滅の因】


ポロン
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己を知ること、己の弱さを認めることというのは、なかなか勇気がいるものですよね。



買った株が値下がりしてしまったら負けですが、それをなかなか認めることができず

塩漬けにしてしまっている投資家は数え切れませんが、

その弱さが大きな破滅を招いてしまうことを説いた格言です。

ポロン
ポロン

塩漬けの状態ですね。



買った株が下げたのであれば損切りをして、なぜそうなってしまったのかを検証して

次に臨むことが最も成功への近道なのです。

ポロン
ポロン

やはり株でも損切りが大切なのですね。



【麦わら帽子は冬に買え】


麦わら帽子は本来夏に必要になるものですが、多くの人が必要とする前の時期、

つまり冬のうちに買っておけという格言です。



ほとんど注目されていないような低位株の中に大化けする成長株があるかも知れず、

そういう銘柄を見つけてこそ大儲けができるという意味です。

ポロン
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多くの人がとる行動と逆の行動を取ることで、自分だけのチャンスが訪れるという意味もあると思います。



【一文惜しみは天底逃がし】


少しでも有利な株価でエントリーしたいというのは、利食いをした時の儲けにも影響するので

当然の心理です。


しかしわずかな差を狙いすぎるあまりにエントリーのチャンスを逃してしまうのは

本末転倒という意味の格言です。



これは多くの投資家にとって身に覚えがあることではないでしょうか。

ポロン
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慎重を期すのと欲張ることは微妙に意味が違うので、欲張りになりすぎず
冷静に投資判断をしましょう。



【傍目八目】


ポロン
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囲碁では1つの手のことを目と呼ぶので、八目というのは8手先のことです。



囲碁を打っている当の本人よりも傍目で見ている人の方が対局を俯瞰しやすく、

八目先を読むことができることに例えて、投資判断に困ったら一旦相場から離れてみなさいという

格言です。

ポロン
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「売るべし、買うべし、休むべし」という格言と同じように、売買することばかりが投資ではなく、休むことも重要だということです。



【利食い千人力】


ポロン
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買った株が値上がりすると、含み益が発生しますよね。



しかしそれはまだ含み益であり、株を売った時に初めて利益が確定します。

これを利食いといいます。

「もっと上がるのでは」と思って持ち続けていても、必ずしもそうなるとは限りません。

自分が当初立てた戦略通りの株価になったのであれば、そこで利食いをして確実に利益を取り

勝ったという結果を残すべきであると説いている格言です。



【売り買いは腹八分】


ポロン
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人間の欲というものは実に厄介で、少し儲けが出ると「もっと儲けたい」と思うものです。


その欲に引っ張られたばかりに本来取れていた儲けを逃すようなこともしばしばです。

「頭と尻尾はくれてやれ」という格言も同様の教えを説いていますが、

何事も腹八分で納得せよということを説いています。

ポロン
ポロン

欲張りすぎるとろくなことがないというのは、株の世界以外にも言えることですね。



【見切り千両】


リスク管理は株式投資の「守り」として非常に重要であることはご存知の通りです。

そのために損切り注文を入れることが推奨されているわけですが、

実際に手持ち金の損失を確定させるのは思っている以上に勇気のいることです。

そこで励みになるのが、この「見切り千両」です。

ポロン
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大損を回避しながら守りを固めておけば致命的な損失を被ることはなく、
健全な心理で株式市場に向かうことができるというわけですね。



【銘柄貧乏】


ポロン
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器用貧乏という言葉がありますよね。



これは新しいことに興味を持って片っ端から始めるものの、

どれも中途半端になってしまうという意味ですね。

株の世界の「銘柄貧乏」もこれと似ていて、新しい銘柄や話題になっている銘柄に

興味を持ち投資をするものの、そこにあまり根拠や戦略はないので

結局は失敗してしまうという意味の格言です。

投資はあくまでも自分の土俵でするものです。

ポロン
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よく分からない分野や銘柄に「興味がある」というだけで投資をするのはやめましょう。



【下手なナンピンはすかんぴん】


買った株が値下がりしてしまった時に、損切りをせずに何とか持ち直す戦術として

ナンピン買いがあります。

例えば1,000円の時に買った株が500円になってしまったとしたら、

そこでもう一度買いを入れると平均購入価格が750円になります。

これで株価が750円以上になれば損失をなかったことにできるのですが、

これは相場が反転上昇する確信と証拠があってこその話です。

ポロン
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特に根拠もないのに損切りをしたくないばかりに下手なナンピンを入れると、
最後には手持ちのお金がすかんぴん(スッカラカン)になりますよ、という教えです。



【辛抱する木に金がなる】


ポロン
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長い目で株式投資をするのであれば、目の前の株価変動で一喜一憂することなく
辛抱せよという意味の格言です。



長期投資の場合は配当収入や長期的な企業の成長を見込んでの投資なのですから、

短期的に相場が下げたことでジタバタしてはいけないということです。

これは株の格言ですが、人生訓として「辛抱する木に花が咲く」という格言もあります。

同じような意味で、長い目で目標を達成するのであればコツコツと努力をして

少々のことでブレてはいけないと説いています。

ポロン
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目標は長期的に考えることも大切なのだと思います。



【まとめ】


ポロン
ポロン

色々な格言を見てきましたが、いかがでしたでしょうか。

言葉は違うけれど、今でも教訓になるニャ~

姫
ポロン
ポロン

やはり投資を続ける中で、考え方はいつの時代も変わらないということですね。

ポロン
ポロン

気持ちを引き締めて取組んでいきましょうね!!



最後まで読んでいただきまして、ありがとうございますニャ

姫



ポロン
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